松本民芸館(前編)

どうも!yamabeです。(^^)

なぜこんな住宅地に人が?
というところにあるのが、「松本民芸館」。

市立博物館附属施設として運営されていて、
観光スポットの一つとなっている。

故丸山太郎氏が、昭和58年(1983)に松本民芸館の土地、建物を含め、
約6,000点にも及ぶコレクションを松本市に寄贈されとのこと。

(上記画像は、松本民芸館入り口)

入り口をくぐると、庭いっぱいの木々の間を抜けていく

建物の入り口

受付で300円を払います。

リーフレットと観覧券(しおりになっている)

故丸山太郎氏

故丸山太郎氏・筆「美しいものが美しい」

大きなツボが並ぶ

国内のみならず海外の様々な櫛

松本独特の七夕飾り

ここからは2階へ

前編はここまで。後編に続く・・・。

この後、2階を観覧し、さらに1階の別スペースへと続きます。

こインフォメーション
松本民芸館サイト
http://matsu-haku.com/mingei/

開館時間
・午前9時から午後5時 (入館は4時30分まで)

休館日
・毎週月曜日(休日の場合は、当日開館し翌日が休館)
・年末年始(12月29日から1月3日)

観覧料は、高校生以上が300円。中学生以下は無料。

〒390-0221 長野県松本市里山辺1313-1
TEL・FAX:0263-33-1569

アクセスは、松本バスターミナルから美ヶ原温泉行バス
「松本民芸館」下車、徒歩2分

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